2.新品展示位 1

C606 Pro
スマートGPSバイクコンピュータ

レースのために生まれた一台。

直射日光下でも鮮明に見える
2.8インチトランスフレクティブカラータッチスクリーン。
バッテリー消費も抑えます。

オフラインナビとBack to Start機能で、
スマホなしでも自由に走れます。

登坂途中からでも正確に認識する
マルチシナリオClimbProと、
Stravaセグメント連携で、
競技での成果をさらに高めます。

スマートGPSバイクコンピュータは、GPS対応のサイクルコンピューター(サイコン)です。

Magene(マージーン)とは?


機能紹介

マルチシナリオClimbPro
すべての登りに、備える

ルートを事前に登録しておけば、登坂の開始地点から走っても、途中から合流しても、正確に登りのリズムを把握できます。より効率的なトレーニングをサポートします。

ルートClimbPro
インポートしたルート上のすべての登坂を自動で識別。走行中はClimbPro専用画面に経過時間・残距離・残獲得標高・勾配プロファイルと2つのカスタムデータを表示し、ペース配分と体力管理をサポートします。

登坂途中からの自動認識
ルート上の登坂開始地点を通過し損ねても、デバイスが自動で認識してClimbProを起動。残りのセグメント情報を即座に算出するので、登坂トレーニングのチャンスを逃しません。

どこへ行っても、迷わない
オフラインでも、プロ仕様のナビを

C606 Proは、あらゆる走行シーンに対応するプロ仕様のナビゲーション性能を搭載。頼れるガイドとして、日常のサイクリングからロングライドまで走りに寄り添います。

マルチソースルートナビ
カスタムルート・GPXインポート・過去のライド履歴・アプリでの目的地設定など、さまざまな方法でワンクリックナビを開始できます。

オンライン&オフライン自動リルート
手動操作は不要。スマホの電波がなくてもデバイス単体でルートを再計算し、すぐに正しい道へ戻れます。

2種類のリルート方式
「目的地方向」か「最寄り交差点」か、状況に応じて使い分け可能。ルートの好みや効率を優先するか、スタイルに合わせて選べます。

オフラインウェイポイントナビ
よく走るルートや立ち寄りスポットをデバイスに保存。スマホなしでもその場でルートを生成できます。

ワンタップで出発地へ帰還
「スタート地点に戻る」をタップするだけ。オフラインでも自動でルートを計算し、手入力なしで帰路を案内します。

ノースアップ/ヘディングアップ切り替え
地図の向きを走行方向に合わせるか、常に北向きに固定するか。見やすい表示を自分で選べます。

広域から詳細まで、豊富なズームレベル
マップスケールを細かく調整できるので、全体のルート確認も交差点付近の細かい確認も思いのまま。

1ルートあたり最大1,000kmに対応
ブルベや超長距離ライドも、途中でルートを分割する必要なし。1,000kmを一本のナビゲーションでカバーします。

反射型カラータッチスクリーン搭載
晴天下でも鮮明、バッテリーも長持ち

反射型(トランスフレクティブ)方式の2.8インチカラータッチスクリーンを搭載。
直射日光下でもバックライトに頼らず鮮明に表示され、すべての走行データを一目で確認できます。
同時に消費電力を大幅に抑え、最大25時間のバッテリー駆動を実現。
ロングライドも安心して走れます。

Bluetooth & Wi-Fi デュアル通信
スピードと快適さを両立

アプリに頼らず、高速なデータ同期とマップダウンロードを実現します。

AGNSS自動同期
Wi-Fi接続時にAGNSSデータを自動取得。GPS測位の開始を大幅に速めます。※スマートバイクコンピュータとスマートフォンが同じWi-Fiに接続している必要があります。

高速データ転送
Wi-FiはBluetoothの28倍の転送速度を実現。マップのダウンロードやデータのアップロードを素早く完了します。

Stravaセグメント
リアルタイムで、記録に挑む

走行中、セグメントはリストとマップの両方にリアルタイムで表示されます。ワンタップでセグメントのスタート地点へナビを開始でき、いつでもタイムアタックに挑めます。

Stravaセグメント自動同期
Wi-Fi接続時に保存済みのStravaセグメントを自動同期。スタート地点に近づくとアラートでお知らせするので、人気のコースを見逃しません。※最新のセグメントを利用するにはOnelapFitアプリでStravaアカウントの連携が必要です。セグメントの完全自動同期は今後のファームウェアアップデートで対応予定です。

カスタムセグメントダッシュボード
表示するデータ項目をカスタマイズして、リアルタイムのリード/ラグ情報を確認。自分の競技状況を一目で把握し、記録更新の瞬間を直感的に感じ取れます。

アドバンスト インドアトレーニング
室内でも、本気のトレーニングを

アウトドアをそのまま室内に。目的に合わせた複数のトレーニングモードで、自宅でも常にレースに向けたコンディションを維持できます。

アウトドアルートのシミュレーション
OnelapFitアプリのサイクリング履歴からFITファイルをアップロードし、スマートトレーナーに接続するだけで、実際に走ったコースをそのまま室内で再現できます。

パワートレーニングモード
スマートトレーナーをバイクコンピュータで直接コントロール。目標パワー・負荷・勾配を設定して、天候・交通・路面状況に左右されずに弱点を克服できます。

デュアルパワーソース対応
インドアトレーニング中、スマートトレーナーとパワーメーターを自由に切り替えて使用できます。

OnelapFitアプリでのストラクチャードワークアウト
OnelapFitアプリでトレーニングコースを作成するか、TrainingPeaksからインポート。同期するだけで、屋内外問わずすぐにトレーニングを開始できます。

DJI・Insta360アクションカメラ連携
記録を、作品に

単なる接続ではなく、深い統合。専用のエコシステムプロトコルにより、アクションカメラがライドの「スマートビューファインダー」になります。

リアルタイムステータス表示
ペアリング後、カメラのバッテリー残量とストレージ容量をバイクコンピュータの画面に直接表示。電池切れやストレージ不足を走行中に確認できます。

ハンズフリー ワンタップコントロール
スマートライディングアシスタントの設定後、バイクコンピュータのボタン1つ、またはShimano Di2電動シフターの操作で撮影モードの切り替えや録画の開始・停止が可能。ハンドルから手を離さず、ライドに集中したまま大切な瞬間を逃しません。

※DJIおよびInstaカメラアプリの両方での認証が必要です。

Insta: Album > Editor > Edit > Stats > Link Account—OnelapFit (Magene)
DJI: Album > Dashboard > Magene

サイクリングダイナミクス
一踏み一踏みを、最適化する

対応パワーメーターとの組み合わせで3つの高度な指標をリアルタイムで計測。ペダリングフォームの改善、効率向上、怪我のリスク軽減をサポートします。

パワーフェーズ
左右それぞれの脚のピークトルクと駆動トルク角を計測。無駄な力を最小化し、トルク出力を最大化するためのペダリング改善に役立てられます。

着座・立ち漕ぎ時間
着座と立ち漕ぎを自動で判別し、それぞれの時間とパワーを分析。力の使い方を把握できます。

プラットフォームセンターオフセット
実際のペダルストロークの中心とペダルの機械的中心のズレを表示。クリート位置や足の置き方を最適化できます。

※サイクリングダイナミクスは対応パワーメーターが必要です。対応機種によって利用できる機能が異なります。

幅広いデバイス対応
あらゆるトレーニングに、つながる

ANT+およびBluetoothで多彩なセンサーに接続。センサーページでバッテリー残量やリアルタイムデータを確認できます。

心拍計、パワーメーター、スピード・ケイデンスセンサーなどのトレーニング系センサーのほか、Shimano Di2などの電動コンポーネントにも対応。走行データをより多角的に計測・記録できます。

※ファームウェアV1.9以降で「位置によるラップ」機能が利用可能です。

スマートライディングアシスタント
より安全に、よりスマートに走る

バイクコンピュータから直接L508レーダーテールライトやL308インテリジェントテールライトをコントロール。走行状況に合わせた条件設定でデバイス間のインテリジェントな連携を実現します。

たとえば心拍数が180bpmを超えると「High Heart Rate」の警告を表示しながらH803アームバンドへバイブレーションアラートを送信。L508レーダーテールライトが後方車両を検知するとバイクコンピュータに警告と車両位置を表示。ライド終了時にはL508ライトを自動でオフにすることもできます。

Shimano Di2カスタマイズ
Di2ユーザーはDフライボタン(X・Y・Aボタン)に短押し・長押し・ダブルクリックのコマンドを割り当て可能。たとえば左Xボタンのダブルクリックでページ切替、左Zボタンの長押しでライトオフなど、バイクコンピュータや各種デバイスを自在にコントロールできます。

スマート通知
スマートフォンと接続すると、着信・メッセージ・メール・WhatsAppなどのアプリ通知をバイクコンピュータで確認できます。通知の種類ごとにオン・オフの設定も可能です。

スマートリマインダー
時間や距離をもとにリマインダーをカスタマイズ。水分補給、補食、折り返しのタイミングをお知らせします。

豊富なデータ表示
自分のライドを、自分のスタイルで

円形ダイヤル、折れ線グラフ、数値表示など多彩な表示形式に対応。主要データを一目で把握できます。

12種類のサイクリングモードとカスタマイズ可能なデータレイアウトで、週末のゆったりライドから毎日の通勤まであらゆるシーンに対応。

14カテゴリ・110以上のサイクリングデータ項目で、走りを360度分析できます。

13言語対応
どこにいても、なじみのある画面で

13言語に対応し、世界中どこで使っても自分の言葉で操作できます。英語・スペイン語・ポルトガル語・ドイツ語・フランス語・イタリア語・ポーランド語・繁体字中国語・韓国語・日本語・デンマーク語・チェコ語・ロシア語をサポート。海外レースや旅先でも、いつもと変わらない感覚で走れます。

細部まで、こだわり抜いた設計

ラップ機能:位置・時間・距離でのラップに対応。ラップのポップアップとリストデータはカスタマイズ可能です。

標準TPUバイクコンピュータケース付属:雨天や衝撃からデバイスをしっかり保護します。

強化ガラス製スクリーンプロテクター標準付属。

交換式マウント:マウントの取り替えが簡単です。

IPX7防水:雨の日のライドも安心。

環境光センサー:周囲の明るさに合わせて画面輝度を自動調整。曇天・雨天・晴天どんな状況でも見やすい表示を維持します。

ダークモードダッシュボード対応:夜間も目に優しい表示。

ライド再開機能:複数日にまたがるツーリングに最適。ライドを一時停止・保存して、次回のライドでそのまま続きから再開できます。

スクリーンロック&アンロック:誤タッチを防止。

オートスタート:速度に応じて記録の開始・一時停止・再開を自動実行。ライドの記録漏れを防ぎます。

シンプルなセンサー管理:センサーを「忘れる」ことなくオン・オフを切り替えられるので、複数台のバイクのセットアップがスムーズです。


Magene C606 Pro ドキュメント

※Android版 バージョン1.7.1の画面をキャプチャしています。最新の状態と乖離している場合があります。

https://onelap.com/topic/onelapfit.html

OnelapFitアプリをスマートフォンにダウンロードします(デバイスの取扱説明書にもQRコードが記載されています)。

①Onelap Fitアプリを立ち上げ、ログイン/アカウント登録を済ませます(既にアカウントがある場合は本項目は不要です)。

②アプリ起動後、上記に対しては”Agree”を選択。

③”Sifn Up”を選択。

④メールアドレスを入力し、必要事項に同意の上チェックし、”Next”をタップします。

⑤すると、上記のように6桁の認証コード入力を求められるので、60秒以内に…

前手順(④)で入力したアドレスの受信ボックスを確認し、届いたメールに記載された認証コードを入力します。
※上記のメールが届いていない場合は入力したメールアドレスに間違いがないか、迷惑メールなどに振り分けられてないかを確認してください。

⑥Singapore Nodeを選択し、”Confirm”をタップします。

その後、アカウントのパスワードや名前の設定などがありますが、割愛します。


アプリを日本語表記にする場合は、下記の手順に従います。

①画面右下の”Me”をタップ

②画面右上の設定アイコンをタップ

③”Language Settings”から日本語を選択します。

※Android版 バージョン1.7.1の画面をキャプチャしています。最新の状態と乖離している場合があります。

本手順の前にOnelap Fitセットアップ手順を完了させておいてください。

①アプリのホーム画面右上のデバイス型アイコンをタップ

②”Add my device”をタップ

③使用する機種を選択してタップ

④アプリの写真撮影、GPS位置情報提供などの権限付与はすべて許可してください。

⑤Onelap Fitアプリ上でQRコードの読み取り状態になります。
スマートGPSバイクコンピューターは初回電源を入れた時、またはホーム画面から「設定>携帯電話のペアリング」を選択して表示させたQRコードをスマートフォンで読み取ると、ペアリングが始まります。

ペアリングが完了すれば、Onelap Fitアプリ上でアクティビティのデータがより詳細に分析できるようになります。

※スマートGPSバイクコンピューターはOnelapFitセットアップ並びにアクティベートを予め完了させてください。
※Android版 バージョン1.7.1の画面をキャプチャしています。最新の状態と乖離している場合があります。

ホーム画面の右下アイコンをタップして、マイページに移ります。

「私のルート」を選択します。

「新しいルートを作成」をタップします。


OnelapFitアプリでルートを作成する場合

「ルートを作成します」を選択します。

開始地点にしたい場所をタップまたはフォームから検索してピンを設定します。
ここではタップで開始地点を設定します。

ピンの場所を設定後、「ルートに追加」をタップします。
ピンの位置を微調整したい場合はスライドで、キャンセルしたいときは「キャンセル」をタップします。

2番目の場所を設定して、ピンを打ちます。
ここでは、検索フォームから設定します。

場所を確認し、「ルートに追加」を選択します。

1番目と2番目のピンを基準にルートが作成されました。
ルートを確認したい場合、「ルートのプレビュー」をタップします。
2番目を経由地として更にピンを増やしたい場合は、同様に全手順を繰り返し、3番目以降のピンを設定します。

ルートに変更が無ければ、「ルートを保存」をタップします。
ルートが確定となり、データとして保存されます。


GPXファイルを取り込んでルートを作成する場合

「ルートファイルをインポートします」を選択します。

用意してあるGPXファイルを選択します。

ルートが正しく表示されている事を確認し、「保存」を選択します。


作成されたルートは適宜名前を変更してください。


前手順で作成したルートを取り込みます。
スマートフォンとスマートGPSバイクコンピューターを接続状態にしてください。

OnelapFitアプリで取り込みたいルートを開き、「インポート」を選択します。

インポートが開始します。終了までそのままお待ちください。

インポート完了後、ルートが取り込まれていれば作業は終了です。

下記写真のとおりです。

Magene C606 Pro FAQ

Stravaとの連携はOnelap Fit(アプリ)より設定していただくことができます。

設定方法
1. OnelapFit を開き、右下の “私” タブを選択します。
2. 認可されたアプリ” を選択します。
3. Stravaを選択します。
4. StravaをタップするとStravaアプリが開き、同期の有無を聞いてくるので許可してください。
5. “自動アップロード” をオンにしていただくと、データが自動的に Strava へ転送されます。

操作音は本体の設定にて変更していただくことが可能です。

設定方法
1. メイン画面の下部にございます、設定を選択します。
2. C606とC506は音声を選択します。
3. キー音をOFFにしていただきますと、操作音を消すことが出来ます。

以下の動画にてご確認ください。

車が近づいた時と、離れた時にそれぞれ違う音が鳴ります。

また、Magene C606/C506/C506SEではレーダーに反応している車までの距離が表示されます。他社のレーダーを使用しても距離が表示されます。

省エネモードになっている可能性があります。

サイクルコンピューター上で、「設定」→「電源管理」を開いていただき、「長いバッテリー」がオン(青)になっていると、バッテリー寿命を伸ばすために15秒間画面表示をした後、画面がオフになります。何かのボタンを押すと画面が表示されます。

「長いバッテリー」をオンの場合はオフにすることで症状が改善されます。

設定の詳細については、「電源管理」画面で右上のビックリマークボタンを押していただくと詳細が表示されます。説明文の日本語につきましては改版を依頼中です。

Onelap Fitアプリおよび、サイクルコンピューターでの日本語表記につきまして、適宜Magene側と修正を行なっており、順次正しい日本語となります。

対応まで今しばらくお待ちいただけますようお願いいたします。

はい。OnelapFitでアップロードされたデータをStrava、TrainingPeaksなどのアプリに自動で共有することができます。


MageneスマートGPSバイクコンピュータ仕様比較表

MageneスマートGPSバイクコンピュータ比較
モデル
C706
C606Pro
C606V2
C606
C506
C506SE
希望小売価格(税込)¥36,300¥31,900¥25,850¥27,500¥19,800¥14,740
基本スペック
サイズ97 × 55 × 14.8mm97 × 57 × 17.6mm97 × 57 × 17.6mm95 × 57 × 17.6mm78 × 48 × 17.5mm78 × 48 × 17.5mm
重量111g105g107g105g76g74g
画面サイズ3.3インチ2.8インチ2.8インチ2.8インチ2.4インチ2.4インチ
液晶タイプTFT反射型(トランスフレクティブ)TFTTFTTFTTFT
タッチパネルありありありありありなし
ボタン数533333
バッテリー駆動時間
※設定・使用環境により異なります
17〜25時間15〜25時間15〜25時間17〜28時間17〜24時間17〜24時間
充電時間2時間2時間3時間3時間10分3時間3時間
内部ストレージ8GB8GB8GB4GB4GB4GB
通信規格WiFi, Bluetooth 5.0, ANT+Wi-Fi, Bluetooth 5.0, ANT+Wi-Fi, Bluetooth 5.0, ANT+Wi-Fi, Bluetooth 5.0, ANT+Wi-Fi, Bluetooth 5.0, ANT+Wi-Fi, Bluetooth 5.0, ANT+
充電ポートType-CType-CType-CType-CType-CType-C
動作温度-10℃~50℃-10℃~50℃-10℃~50℃-10℃〜50℃-10℃〜50℃-10℃〜50℃
防水レベルIPX7IPX7IPX7IPX7IPX7IPX7
機能
ライディングモード数12121212121
モード毎の最大ページ数101010101010
ナビゲーションマップマップマップマップマップルート
オフラインリルート×
Back to Start×××
ClimbPro
└フリーライド×××××
└ルートナビ時××
ラップ機能
※位置・時間・距離
×
Stravaセグメント××
Star Ring×××××
音声案内×××××
電子ベル×××××
中断・再開機能×
画面ロック×
仮想パワー計測
(心拍センサーが必要)
×
オートポーズ
自動輝度調整
オートオフ
スマートフォン通知
コーストレーニング×
購入・サポート情報
対応ソフトウェアOnelapFit AppOnelapFit AppOnelapFit AppOnelapFit AppOnelapFit AppOnelapFit App
保証期間アクティベートから1年間
(本体以外は3か月)
アクティベートから1年間
(本体以外は3か月)
アクティベートから1年間
(本体以外は3か月)
アクティベートから1年間
(本体以外は3か月)
アクティベートから1年間
(本体以外は3か月)
アクティベートから1年間
(本体以外は3か月)
付属品
└TPUケース1個1個1個×××
└ガラスフィルム1個1個1個×××
└予備マウント×(メタルマウント)1個1個×××
└ストラップ1本1本1本1本1本1本
└充電ケーブル1本1本1本1本1本1本
└ステムマウント1式1式1式1式1式1式
└取扱説明書1部1部1部1部1部1部
接続センサー
└スピード
└ケイデンス
└スピード&ケイデンス
└心拍
└パワーメーター
└スマートトレーナー
└レーダーテールライト△(制御不可)
└スマートテールライト△(制御不可)
└電動シフト△(制御不可)
└アクションカメラ×
データ連係Strava, TrainingPeaksStrava, TrainingPeaksStrava, TrainingPeaksStrava, TrainingPeaksStrava, TrainingPeaksStrava, TrainingPeaks

注意事項

・製品サポートの対象は、株式会社グロータックもしくはGROWTAC正規取扱販売店ので購入された製品のみとなります。Amazonに出品されているMagene Fitness JP等、弊社取扱販売店以外から購入した場合、グロータックでの保証やサポートは対象外となります。また、弊社の取扱製品でないものに関しては、技術基準適合証明がない場合がございます。ご購入の際はご注意ください。



弊社製品取扱販売店、もしくはオフィシャルウェブショップよりご購入ください。



Magene(マージーン)とは

Qingdao Magene Intelligent Technology Co., Ltd. (マージーン) は2015年に設立されました。Mageneは、インテリジェンスなスポーツソリューションをユーザーに提供することを目的としたハイテク企業であり、スマートなサイクルスポーツ機器のソフトウェアおよびハードウェアの研究開発、製造、販売を行っています。
中国内のスマートスポーツ競技ソリューションプロバイダーのひとつです。また、サイクリングの分野でソフトウェアとハードウェアの製品を完璧に融合させている会社でもあります。同社のオンライン・バーチャル・サイクリング・プラットフォーム「Onelap」は、世界でも有数のインドア・サイクリング・ソフトウェアです。


How to

製品の使い方、有効活用方法等、製品に対する記事を掲載しています。

ユーザーマニュアル

製品の取扱説明書、各種データ、修理方法等の情報を掲載しています。

FAQ

「不具合かな?」と思ったらFAQをご覧ください。
さまざまな事例を掲載しています。

お問い合わせ

ユーザーマニュアル、FAQをご覧になっても解決しない場合、お問い合わせフォームにてご連絡ください。修理の依頼もこちらから。

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